« 海中2万7000時間の旅 | トップページ | 米中古住宅販売・・・終わってた↓ »

鈴木敏文の「商売の人間学」

昨夜、どうぶつ奇想天外見てて「ネコザメの卵」を間髪いれず当てたtatekinでございます。

昨日、恵比寿の往復に読もうと思って買った『鈴木敏文の「商売の人間学」』をご紹介しましょう。7&Iホールディングスの偉いさんである鈴木さんの考えはたくさんの本になっており、盆休みに一冊ぐらい本読むべ てことで、図解だったので往復で読みきっちゃいました。

P8200034

従来より心に刻むことばである「顧客のためにじゃなく、顧客の立場になって」と再度認識。仕事にて仮説と検証に励みたいと思います。

そんな帰りの電車の中、JR東日本の求人広告が、、、

P8200028

経験をお客様のためにって書いてあるぅー!鈴木さん的に言うと、自分の定規でお客さんを見る最悪な表現です^^。JR-EAST終わったな。

[今日の取引]

 為替には「値ごろはないのだ!」と強く自分に言い聞かせ、GBPがユーロ連れ高で戻ってくれたので即利確!その後の可能性考えず、帰りの電車で決済しました。

 GBP/JPY ロング1万 +\5,000

[現在のポジ]

 USD/JPY ロング14

[明日の注目ニュース]

 明日はユーロ風が吹きそうですね。米ドルは明日23時のリッチモンド連銀指数ぐらいで、USD/JPYはあまり動きがないかもしれませんね。

♪セブンイレポン♪

図解 鈴木敏文の「商売の人間学」―なぜ、買うのか売れるのか Book 図解 鈴木敏文の「商売の人間学」―なぜ、買うのか売れるのか

著者:勝見 明
販売元:大和書房
Amazon.co.jpで詳細を確認する

« 海中2万7000時間の旅 | トップページ | 米中古住宅販売・・・終わってた↓ »

サラリーマン」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 海中2万7000時間の旅 | トップページ | 米中古住宅販売・・・終わってた↓ »

時刻

  • NewYork
  • London
2018年10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ